心理・引き寄せ

自己効力感ってなにそれ?片付けすると手っ取り早く感じます。

心理学者の アルバート・バンデューラ は、「自己効力感」という考え方を提唱しました。簡単に言えば、「自分はやればできる」と感じる力のことです。人は、自分で何かを達成できたと感じると幸福度が上がると言われています。そして、その感覚は人生の満足...
DIY

モノが少ないと、早く行動ができ自己効力感が感じられます。

まるぶん不動産は、皆さんに「モノを少なく暮らす」ことをおすすめしています。だからこそ、自分自身の生活も、できるだけモノを増やさないよう心がけていますよー。今は一人暮らしになったこともあり、以前よりかなりモノを減らして生活できるようになりまし...
片付け

男性と女性、女性の方が片付け上手に決まってる?

今回も男女どちらが片付け上手か、なんか、片付け上手は女性のほうだと感じますが、それは、片付け上手な男性にお目にかかることがないからかもしれないですね。居るとは思うのですが、まるぶん不動産のまわりにはいませんね。女性に関しては、特に昭和から平...
心理・引き寄せ

男性の一人暮らしは、部屋が汚れる?そうとも限らない?

以前、離婚して男性が一人で暮らしていると、モノが増えて悲惨な空間になってしまうことが多いと書きました。実際、まるぶん不動産でも、そのような現場を見ることがあります。もちろん全員ではない。でも、「どうしてこんな状態になるまで放置してしまったん...
心理・引き寄せ

ホテルのような非日常は作れなくても、「帰ってきてホッとする空間」は作れる。

先日、リゾートホテルに宿泊してきました。もちろん、ホテルや旅館にはランクの違いはあります。でも共通しているのは、「モノが少ない」ということではないでしょうか。持っていった洋服は2、3日分。ホテルにあるのは、タオルも人数分だけ。カップやグラス...
片付け

使いたおすと捨てられる。

こんにちは、まるぶん不動産です。今日はとても単純なお話です。でも、片付けが苦手な方には、意外と大事な考え方かもしれません。それは、「使いたおすと捨てられる」ということです。例えば、家にタオルが大量にある人。引き出しの奥に、いつ買ったかわから...
心理・引き寄せ

モノを捨てる時どんな気持ちになる?

モノを捨てる時どんな気持ちになる。まるぶん不動産は、お片付けの仕事をさせていただいている中で、捨てる時の気持ちって人間だからいだくんだな~って感じます。「もったいない」「まだ使える」「高かった」「いつか使うかもしれない」そんな言葉はよく出て...
心理・引き寄せ

モノが多いのは、昔は金持ちに見えていたのに、今は貧乏臭くみえる?

昔は、家にモノがたくさんあることが豊かさの象徴でした。まるぶん不動産も子供の頃、おもちゃがたくさんある家が羨ましかったでしよ。自分でもまあまあ買ってもらっていたにもかかわらず、欲が深いことですよね。 大きなタンス、応接セット、食器棚いっぱい...
心理・引き寄せ

負のループから抜ける第1歩は片付けから

こんにちは、まるぶん不動産です。まるぶん不動産は、いつも思っています。負のループから抜け出す第1歩は、片付けからではないかと。世の中には、「人生が好転しました」「お金が増えました」「運気が上がりました」そんな言葉がたくさんあります。正直、ま...
片付け

ロボットが進化しても、AIが発達しても、「モノを整理する」という部分は、人間の仕事

家事は、どれだけ時代が進んでも最後は人間の手が必要になる。これはたぶん、これから先も簡単には変わらないのかもしれません。昔の時代なら、お手伝いさん、家来、召使い、そんな存在が家事を支えていた。ドラマで見た範囲ですけれど、現代では、ほとんどの...
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